2006年09月

ゆーこと過ごす初めての夜…☆

ウチに泊まりにおいでーと口説き続けて早1年、今日はゆーこがお家にやってきます~!!んふふ~☆

ゆーこの為にお部屋をきれいに片付けようと思っていたのに、ぐじゃりのままで出てきちゃったよ!(汗)
ごめんねユーコ!

いきなりゴムかけとか枠線頼んじゃったりしても怒らないよね!?怒らないよね!!(コラ)

でもだって!原稿が!ネバーエンディング原稿!!
ホームワークが終わらない・・・死。


んふふ~いいんだ!いいんだ!原稿のコトは明日一日忘れてゆーこと遊ぶんだ☆

ということで明日は晴海で月天あわせ!!(悦)ハァハァ☆
愛しの月天さまを撮りまくり&いじめまくり!笑
楽しんできまーす!!


~私信~レイちゃんへ☆

スタオ3DCの資料とかがあったら持ってきて頂けると嬉しいッス!ヨロピク☆

が・ま・ん!!

眠い。


眠い。

眠い。




マジ。


なんでこんなに眠いんだ?
それは原稿が終わらないからさ…アヘアヘ。


あと一週間で原稿上げなきゃならないなんてアリエナイよ…

しかも仕事ない日がないし。もう仕事場で描くしかないよ。うん。

とか思ってたら今日私、仕事一人だしな。しかも講習会が午前午後二回。一人なのに。

殺す気ですか。


オフ落ちたからコピ本は落とせないんだよ!
発行ブツがなくなっちゃうんだって!!もう。

沢田さんボスケテ…。








テンパっております。

新刊ラッシュ☆

今日のお買い上げ☆



つばさ16巻
エウレカセブン5巻
スクールランブル14巻
ソウルイーター7巻
すももももも5巻


順番に感想行きます。
《つばさ》
展開がわかりにくくなってないか?シャオランが雷帝招来したのは嬉しかったけど!笑
結局昴ってなにもの?みたいな。最初はファンタジーだったのになぁ。
ほのぼのなアドベンチャーの方が好きです。


イーターとスクランは雑誌読んでるので感想省きます。

《すもも》
「たとえあなたのとなりにもう私の居場所がなくても」
「それでも好きだから!守るわ!!」
「あなたが信じる方と幸せに生きることを願います」
ぎゃああ~!!早苗ちゃん超いいこ!天下とくっついてくれないかな!!お似合いだよこの二人!早苗ちゃんマジいいこだ~!

いろはちゃんもいい子だわ!天天が半蔵を好きっぽいことは前の巻の伏線でわかってたけど!まさかこんなにだとはね!
いろはちゃんと半蔵の関係も大好きだし!可愛いし!
「今日の私には半蔵がいるんだ」
「私はおまえが後ろに居る限り何者にも屈しない!」
「姉さんから手をはなさんかコノヤロー!」



…上司部下な関係最高ですよ。ね!!

てか誰も何も言わないから流れたのかな~って思ってたけど、すももコスしたいです。(爆)いえ、独り言ですけどね。笑

エウレカは長くなるので続きで。笑
てかひよこ!エウレカ新刊必見っすよ!!笑

バトン

窮奇から回ってきましたハート


改名バトン】

1.魔法のランプを改名すると?

 →携帯魔人いれ
 

2.竹トンボを改名すると?

 →竹串飛ばし

3.シャンデリアを改名すると?

 →なぜかいつも凶器

4.携帯電話を改名すると?

 →手紙転送機(ほぼメールにしか使わないし)

5.操り人形を改名すると?

 →絡まる人形(いや、糸がね・・・)

6.ショートケーキを改名すると?

 →手掴みさせると2割増、ほっぺにつくと5割増する魅惑物
  (なにが増すってエロ度)

7.次に回すセンスのいいひと
 →アンカーで




夢日記

ちょっと前に見た恐い夢を文章にしてみたら小説のようになりました。
この夢を見た日にこの文を某エルザに送ったら「恐いよ~」といわれてしまいました☆

※注※

この先の文章には多少グロテスクな表現がありますのでお気を付け下さい。




なぜか川原を散歩してた私は、腐った魚に群がっていた鳩にもやし与えながら歩いていました。
すると血だらけで赤黒く、ヌメヌメの粘液がべっとりついた妙な袋を猫がかじっている光景に出くわしました。
私は嫌な予感がして猫をおっぱらい、破れた袋を見てみました。中には生まれたばかりの乳児が入っていたのです。

驚愕した私は、近くの水道で乳児の粘膜と血をきれいに拭き取り自分の上着で巻き抱えました。
そして一番近い病院を通りかかりの人に聞き、そこへ向かうことにしました。
しかし病院はとても遠く、人が歩いていける距離ではありません。
すると後ろから車で私を呼ぶ声がしました。スネ夫と窮奇が偶然通りかかって私に声をかえてくれたのでした。


私は事情を説明して車で病院に向かって貰いました。しかし向かう途中、スネ夫の車が細い路地から抜け出せなくなってしまい、しかたがないので病院へは向かわず、その路地の近くにある産婦人科の先生の自宅を尋ねることにしました。
その時、さっきまでわんわん泣いていた乳児が妙に静かなことに気付きました。すでに息もほとんど自分で出来ない状態になってしまっていたのです。
私はストローを使って人工呼吸しました。すると乳児はまたわんわん泣き始めました。

乳児の危険な状態を察知した私は車をおりて近所に聞き込みをしながら産婦人科の先生を探しました。聞き込みをしていると、先生の自宅が判ったと同時に妙な話を聞きました。
産婦人科の先生の奥さんは最近まで妊娠していたらしのですが、生まれる直前で流産してしまったらしく、奥さんは悲しみのあまり子宮を手術でとってしまい、二度と子供の出来ない体になってしまった、という話でした。

私はその話を聞き、なぜか一つの事柄を仮定しました。

それは、本当は、産婦人科の医者である旦那さんが《子供はお腹ですでに死んでいる》と奥さんにウソをつき、生きた子供が子宮に居ながら手術をさせたのではないか…そしてその子宮を川原に捨てたのではないか…というものでした。
もちろん子宮内の子供は直ぐ様息を引き取るでしょうが、奇跡的に死なずに発見されたのだとしたら…
こんな恐ろしいことを証拠もなく考え疑うのは良くないことと思いましたが、今自分の腕のなかに血だらけの臓物から生まれ出でた乳児が抱かれていることがそれを裏付ける証拠のように思えました。
乳児はすでに泣き付かれていたようで、ぐったりとうなだれている様に眠っていました。ストローを吹き掛けても変化はありません。
それがなにを物語っているのか、私はまだ考えないことし、産婦人科の先生の自宅をおとずれました。

呼び鈴をならすとまず奥さんと思われる若い女の人が出てきました。
女の人は私の腕の中の乳児を見るとキャっと小さく驚き、直ぐ様旦那さんを呼んでくれました。奥さんは立ち去る時『私も無事に子供が産めていたら…』と呟いていた様に聞こえました。
奥さんに呼ばれ、入れ代わりに旦那さんが出てきました。旦那さんは奥さんより年が上で、ずいぶん年の差があるように感じました。

旦那さんは、最初は観察するようにただ乳児を見回していましたが、やがてサァッと血の気が引いたような顔つきになりました。
私は乳児をどこで、どんな状態で出会ったのか、ことの経由を説明しました。
旦那さんは時折嘔吐しそうになりながら私の話を青くなった顔で聞いていました。

乳児の処置について聞きにきたハズだったのですが、話終えた時点の旦那さんの様子は明らかに正常なものではなく、処置を説明できる状態ではなくなっていました。
そんな旦那さんの様子を見て、さっきの仮定がほぼ想像どおりであったことを感じた私は、乳児を旦那さんに預けることにしました。

私は『助けるつもりでここに来ましたが、意味がなくなってしまいました。他言はしません。後はお任せします』 と告げ、すでに冷たく青紫に変色した肉塊を旦那さんに渡しました。

旦那さんは表情を変えることなくただ茫然と泣き続けていました。


っていう夢でした。なんだかなぁ。生まれそうな乳児が入った子宮の手術とか、無理だろ。ヘソあるし。
てかなんでスネ夫と窮奇…。なんでスネ夫…
ところて文には「乳児」としましたが実際夢に出てきた赤子はとても「人」と呼べるものではありませんでした。生まれたての新生児に硫酸ぶっかけたみたいに、目蓋は粘膜でくっつき、大きさはあまりに小さかったです。1リットルペットボトルくらいの大きさでした。
livedoor プロフィール
タグクラウド
QRコード
QRコード
  • ライブドアブログ